昨夜のストスマ・キャッチボールSMAPは慎吾→吾郎
興味深かったのでレポしておきます。
慎吾:だいぶ前ですけど、2008年の年末、最後のスマステーション、ゲストに来てくれてありがとう。吾郎ちゃんといるとすごくリラックスできて、草なぎの中継とは訳が違う。その前の週に韓国から草なぎ剛の中継したんだけど、もうとんでもない。吾郎ちゃんといるとリラックスしてる自分に気づいたんですけど、吾郎ちゃんは他のメンバーはどうですか。二人っきりとか
吾郎:去年だよね、もう。ちょうどさんまSMAPの番組のあとに生放送で中継に行ったんですけど、なんかその前の週の草なぎ剛の中継がひどかったみたいで、ヒヤヒヤしたみたいで。ただ、香取くん非常に眠そうでしたね。ボーッとしてるんだもん。人任せみたいな月一ゴローを吾郎ちゃんに任せようみたいな感じで、さんまSMAPで疲れ果てちゃったって感じで、かなりボーッとしている司会者だったんですけど、楽しかったですね。
生の月一ゴローは初めてだったんで結構緊張しましたけど、スマステーションの彼ね、たのしいんでね、遊びに行くと。独特なアットホームな受け入れてくれる雰囲気があって、ほかのメンバーといるときどうなんでしょうね。
オレはあの時リラックスしてなかったけどもね。だってこれから生で月一ゴローやんなきゃいけない感じで。
どうなんでしょうね、二人っきりって、それぞれの空気、全パターン違うと思うから。
リラックスていう意味では、草なぎ剛と二人っきりでいる楽屋はあんまり気を使わないでリラックスできてますね。ほかのメンバーはどうなんでしょうね。他のメンバーだと多少の気の使いはありますね。これは悪いことではないと思いますけど。たぶんね、二人っきりでいる時間が多いからだと思いますね、草なぎくんとは。楽屋がずっと15年くらい一緒なんでスマスマで。二人っきりっていうことに関して草なぎ剛とはかなり免疫ができているっていうか、慣れてるものがあるんで、あまり気を使わず空気みたいにいられるって感じなんですけど、他のメンバーの場合は多少の気の使いはありますね。でもそれは全然悪いことではなくて、ちょっとした気遣いというものがあるから、緊張感みたいなものがあるから、長くいられると思うんで、ホントに空気みたいになっても良くないと思うんで。と言って、絆がないとか友情がないというものでもないし、それぞれの空気でいいんじゃないかと思うんですけど。
テレビからもそういうのって微妙に 臭ったりもしますもんね 、画面を通じて。そういうところってファンの方がた、すごく細かいしね、敏感に僕ら以上に僕らの事を知ってることもあって。なんかもう恐れ入りますってとこもあるんですけど。これからも細かい空気感みたいなものを見ていってもらいたいなと思いますね。
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時々、生放送でみるSMAPの表情を感じることがあります。
いいときも悪いときもありますけど、人間味あるってことかな~と思っています。
みんな仲良しっていうのも、もう小さい子ではないのでどうなのかと思いますけど、お互いが支えられる仲間SMAPとして長~くこれからも存在してほしいと思いますね(゚▽゚*)